나na 기분이ki bu ni 안an 좋았어cho a sseo.

나 기분이 안 좋았어.のイラスト

意味

ぼくはいやな気分だった。

解説

いやな気分だったと伝える表現。けんかのあとに、自分の気持ちを友だちへ説明するときに使う。

例文

내nae 블록을 망가뜨리고 그냥keu nyang 갔잖아kat jja na.

ぼくのブロックをこわして、そのまま行ったよね。

미안해. 나na 기분이 안an 좋았어cho a sseo. 같이ka chi 다시ta si 만들자.

ごめん。ぼくはいやな気分だった。いっしょにもう一度作ろう。

使う場面・ニュアンス

カジュアル友人や恋人と喧嘩をした後や気まずい雰囲気になった後に、当時の自分の感情を説明する場面で使います。相手を一方的に責めるのではなく、「実はあのとき嫌な気持ちになっていたんだ」と自分の率直な心情を打ち明けて関係を修復したいときにぴったりの表現です。

言い換え・似た表現

  • 나 서운했어.

    ぼくは寂しかった、悲しかった。 (相手の言動に対して不満や寂しさを感じたときの定番表現です。)

  • 나 좀 속상했어.

    ぼくは少し傷ついた、悔しかった。 (思い通りにならず心が痛んだり悔しかったりしたニュアンスです。)

  • 그때 기분이 좀 나빴어.

    そのときちょっと気分が悪かった。 (不快感をより直接的・具体的に伝える言い方です。)

言われたときの返し方

  • 몰랐어, 미안해.

    知らなかった、ごめんね。

  • 내가 배려가 부족했네. 서운하게 해서 미안해.

    私の配慮が足りなかったね。嫌な思いをさせてごめん。

よくある間違い

  • ✕ 나 기분이 나빴어.

    ○ 나 기분이 안 좋았어.

    「나빴어」はストレートに「不快だった」と響くため、関係修復の場面では柔らかい「안 좋았어」が好まれます。

「나 기분이 안 좋았어.」のよくある質問

Q. 目上の人に言うときはどう変えますか?
「저 기분이 안 좋았어요.」と主語を「저」にし、語尾に「요」を付けます。ただし、目上の人に不満を伝える際はさらに「실은 마음이 좀 안 좋았습니다(実は少し心が落ち着きませんでした)」のように遠回しな表現を使うのが自然です。
Q. 体調が悪いときにも使えますか?
基本的には感情や気分の悪さを表す表現です。体調不良だったと伝えたい場合は「기분(気分)」ではなく「몸이 안 좋았어(体の具合が悪かった)」や「컨디션이 안 좋았어(コンディションが悪かった)」を使うのが適切です。

「나 기분이 안 좋았어.」と同じフレーズ帳のフレーズ

このフレーズ帳を覚える

このフレーズを含むフレーズ帳

1 / 1
↑ TOPへ