異議
意味
- 名 異議
例文
コアイメージ
公式の場で決定に反対する意見をはっきり示す場面
関連語
使い方
-
이의 제기
異議申し立て
類義語との違い
이의: 会議や審理などの正式な場で決定や判断に対して異議を申し立てるときに使う語
반대: 提案や方針に対して反対の立場を取ること
이의제기: 決定や判断に問題があると正式に申し立てる行為
반박: 相手の主張に理由を示して否定すること
항의: 不当だと思う事柄に対して抗議の意思を示すこと
韓国語での定義
語源
漢字語「異議」から来た語で、異は「違う」、議は「意見・議論」を意味し、合わせて「違う意見」を表し、韓国語では漢字語として読みが「이의」となった
コラム
- 日常会話では友人同士の軽い不満に반대や불만が使われることが多く、이의は会議や審理など公式な場面で用いられることが多い
「異議」は韓国語で何と言う?
日本語の「異議」は、韓国語で「이의」と言います。漢字の「異議」をそのまま韓国の漢字音で読んだ語で、公の場や法的な文脈での不服申し立てから、日常的な会議での反対意見まで広く使われます。
使い分け
- 이의
決定や意見に対する不服や反対の意思を表します。裁判や会議など公式な場でよく使われます。
결정에 대해 이의가 있으신 분은 말씀해 주세요.
決定に対して異議がある方はおっしゃってください。
よくある間違い
✕ 다른 뜻 (다른 뜻이 없습니다)
○ 이의 (이의가 없습니다)
「異議なし」を直訳して「異なる意味」としないよう注意が必要です。
「異議」のよくある質問
Q. 「異議なし!」は韓国語で?
「이의 없음!」または「이의 없습니다!」と言います。会議などで満場一致を確認する際や、法廷ドラマなどで反論がないことを示す定番の表現です。
Q. 「異議を唱える」の韓国語は?
「이의를 제기하다」と表現するのが最も一般的です。「제기하다(提起する)」を組み合わせて、不服を申し立てるという意味になります。
「異議」は英語では
「異議」を含むフレーズ
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