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similar をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル
例文
コアイメージ
形や色、動きなどが互いに近くて、違いが小さい
関連語
使い方
-
similar to
〜に似ている
類義語との違い
similar:
同じような、よく似ているが完全に同一ではない
same:
まったく同じで差がない
alike:
外見や性質が似ているときによく使う
英英
having qualities or characteristics that are almost the same as something else
語源
similarは、もともとラテン語similis「似ている」を語源とし、英語では形や性質がよく似ているときに使う「同じような」という意味を持つ
コラム
- 文の形はbe動詞+similar+to(They are similar to each other.)で、toの後に名詞や代名詞が続く。
例文
コアイメージ
並んで等間隔の二本の線のイメージから、形や性質が似ている点=類似点を表すイメージ
関連語
使い方
-
run parallel to
〜と並行して進む
-
be parallel to
〜と並行している
類義語との違い
parallel:
並んでいる状態や類似点を示し、同時性も表す語
similar:
特徴が似ているが詳細に違いがあることを示す語
英英
Happening at the same time or existing side by side in a way that shows similarity or correspondence between things.
語源
parallelは、もともと「並んでいる線」を意味し、並び方の似た様子から人や物の「性質や形の似ている点=類似点」を表すようになった
コラム
- parallelは類似点を示す一方、in parallel/in parallel withは『同時に・並行して』を表すことがあり、文脈で意味が変わる
例文
Researchers discovered an analogue compound that behaved like the original drug.
研究者たちは元の薬と同様に作用する類似の化合物を発見した。
コアイメージ
別のものと対応または同等の性質を持つことを指し、類似の関係を表す
英英
structure, or effect to another thing; also used in technical contexts to mean non-digital (analog) where appropriate.
語源
analogueは、ギリシャ語analōgos(対応する、比例する)から派生し、『対応するもの』『類似のもの』の意で英語に入った
コラム
- 電子工学では非デジタルを意味する技術用語として使われ、日常語では物や概念の比較で『類似の』という意味で用いられる