対になった
「対になった」の英語の使い分け
例文
コアイメージ
対になったものを示す語で、葉などが節や軸で二つ一組になる状態を指す
英英
Having two parts or occurring in pairs, especially used to describe paired leaves or structures.
語源
binateは、ラテン語binatus(bini=二つで)に由来し、二つずつ存在するという意味から専門語として成立した
コラム
- 見慣れない語形だが植物の学術記述で用いられることが多く、文献ではpairedと同義で使われることが一般的
例文
コアイメージ
対になったこと、特に機器が接続された状態を指す
英英
Describing two items that are matched as a pair, or devices that have been connected to each other; the past participle form of 'pair'.
語源
pairedは、pair(「一対」や「組にする」)の過去分詞であり、二つが結びついた状態を表すために用いられる
コラム
- Bluetoothなどの技術分野ではpairedが機器同士が接続された状態を意味し、日本語のペアリングに相当する