納税者
意味
- 名 納税者
- 名 税負担者
例文
コアイメージ
税金を払って公的予算に資金を供給する人
関連語
使い方
類義語との違い
contribuable: 税金を支払って公的な予算に資金を供給する人。
payeur: 料金や代金などを支払う人。
フランス語での定義
Personne qui contribue financièrement au budget public en payant des impôts.
語源
語源は contribuer(ラテン語 contribuere「共に与える」)に接尾辞 -able を付けたもの
コラム
- 制度や統計の話題で使われやすく、会話では「les gens qui paient des impôts」など別表現がよく使われる

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contribuable をゲームで覚えよう
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「納税者」はフランス語で何と言う?
「納税者」に当たる最も標準的なフランス語は contribuable です。税金を納める義務のある個人や法人を指す一般的な法律・行政用語で、ニュースや公的文書でも広く用いられます。日常会話から報道まで、「納税者」を直訳したい場合は基本的にこの語を使えば問題ありません。
使い分け
- contribuable
税金を納める義務がある人を指す最も標準的で公的な名詞です。行政や経済の文脈で広く使われます。
L'argent des contribuables doit être utilisé avec soin.
納税者の税金は慎重に使われなければならない。
よくある間違い
✕ payer des taxes 人 (payer で人を納税者と呼ぶこと)
○ contribuable
「支払う人」をそのまま payer などと名詞化して呼ぶことはできず、専用の語 contribuable を使います。
「納税者」のよくある質問
Q. 納税者の権利はどう言いますか?
「納税者の権利」は les droits du contribuable と表現します。税務行政において納税者が不当な扱いを受けないための法的な権利などを指す際によく使われる表現です。
Q. 「納税者番号」のフランス語は?
フランスでは「納税者番号」に当たるものを généralement、numéro fiscal や numéro d'accès en ligne などと呼びます。公的書類やオンライン申告で必須となる固有の番号です。
「納税者」は英語では
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