外部の
意味
- 形 外部の
- 形 社外の
- 形 外来の
例文
Nous avons demandé l'avis d'un consultant externe.
コアイメージ
組織や場所の外から来るものや外部に関係する事柄を指す概念
関連語
使い方
-
consultant externe
外部のコンサルタント
-
expert externe
外部の専門家
-
prestataire externe
外部の業者
類義語との違い
externe: 外部に属するか外部から来る性質や状態を表す形容詞。
extérieur: 屋外や組織の外にあることを示す形容詞。
étranger: ある集団や出来事に関係しない外部の人や要素を指す形容詞。
フランス語での定義
Qui concerne des éléments ou des personnes venant de l'extérieur d'une organisation ou d'un lieu.
語源
語形はラテン語の externus に由来し、ex-(外へ)と -ternus(…に関する)の結合で『外に関係する』という意味を成し、フランス語では形容詞として用いられるようになった。
コラム
- 医療など特定分野では 'un externe' が名詞として別の意味を持つ例があり、文脈で形容詞的用法か名詞的用法かを区別する場面がある。

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「外部の」はフランス語で何と言う?
「外部の」に最もぴったりなフランス語は externe です。組織や物事の内側ではなく外にあること全般を指し、社外の人材や外部の要因、ハードディスクなどの外付け機器に至るまで幅広く使われます。対義語の interne(内部の)と対比して覚えやすい基本単語です。
使い分け
- externe
組織やシステム、物理的なものの「外側にある」ことを表す最も標準的な語。社外の人員や外的要因、外付け機器などに使います。
Nous faisons appel à un consultant externe.
私たちは外部のコンサルタントに依頼しています。
よくある間違い
✕ un disque dur extérieur
○ un disque dur externe
「外付けの」というIT・機器の文脈では extérieur ではなく externe を用います。