「jamás」の例文例文
「jamás」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Él no come carne jamás.
彼は決して肉を食べません。
- 中級(B1〜B2)
Jamás olvidaré el apoyo que me diste durante mis estudios.
留学中にあなたが私にしてくれた支援を決して忘れません。
- 上級(C1〜C2)
La empresa afirmó que jamás vulneraría la privacidad de sus clientes para beneficio propio.
企業は、自社の利益のために顧客のプライバシーを侵害することは決してないと断言した。
- 日常会話
¡Jamás en la vida!
絶対に嫌だ!
「jamás」の意味ごとの使い方
- 一度も
Jamás he visitado ese museo.
私はその美術館を一度も訪れたことがない。

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jamás をゲームで覚えよう
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「jamás」のコアイメージコアイメージ
未来を含めて一切の可能性を消してしまう一本の線で断つ感覚。
「jamás」の使い方使い方
「jamás」とよく一緒に使う語
「jamás」の類義語との違い類義語との違い
jamás: 未来も含めて一切の可能性を断って絶対にしないことを強く表す副詞
nunca: これまでにもこれからも一度も起こらないことを表す副詞
en absoluto: 否定を強めて全くないことを表す語句
para nada: 否定を強めて全くないことをくだけた口語で表す語句
de ningún modo: どんな場合でもしないことを固く否定して表す語句
「jamás」のスペイン語での定義スペイン語での定義
Adverbio de negación absoluta que señala que algo no ha ocurrido ni ocurrirá jamás, frecuente en frases enfáticas o dramáticas.
「jamás」の語源語源
語源はラテン語の iam と magis の合成にあり、音変化を経て現在の 'jamás' となった。
「jamás」のコラムコラム
- 否定を強めるために否定語と併用されることが多く、'No volveré jamás' のような形で使うと断定的で強い拒否を示す点を知っておくと会話で適切に使える。
「jamás」のよくある間違い
✕ No jamás lo haré.
○ No lo haré jamás.
「no」と「jamás」を一緒に使うとき、「jamás」は通常、動詞の後ろに置きます。「jamás」を動詞の前に置くなら「no」を付けず、「Jamás lo haré」とします。
✕ No lo haré jamas.
○ No lo haré jamás.
日本語では強勢を表す記号を普段書かないため省きやすいですが、「jamás」は最後の母音に強勢があるので、書くときは「á」を付けます。
「jamás」のよくある質問
Q. 「jamás」は「no」と一緒に使うのですか?
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ほかに「一度も」と訳せる単語
「jamás」は英語では
- 「決して」 → for anything和英辞典で見る
- 「二度と」 → never againnevermore和英辞典で見る