No como ~.
意味
解説
例文

ゲームで覚える・約 1 分
No como ~. をゲームで覚えよう
5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明
使う場面・ニュアンス
ふつうレストランでの注文時や食事の席で、宗教上の理由、アレルギー、ベジタリアンなどの生活習慣、または苦手な食べ物があることを相手に伝える際に使います。気取らない表現ですが失礼な響きはなく、友人同士から外食先まで幅広い相手に問題なく使えます。
言い換え・似た表現
No puedo comer carne.
肉を食べることができません。 (アレルギーや体質で食べられないときに適切です。)
No me gusta el marisco.
私は魚介類が好きではありません。 (習慣ではなく単純な好みを表します。)
Soy vegetariano.
私はベジタリアンです。 (信条や食習慣そのものを説明する言い方です。)
言われたときの返し方
Entendido, buscaremos otra opción.
分かりました、別の選択肢を探しましょう。
¿Tiene alguna alergia?
何かアレルギーをお持ちですか?
よくある間違い
✕ 特定の名詞に冠詞をつけずに「No como cerdo.」と言うべき場面で「No como el cerdo.」と言う
○ No como cerdo.
「豚肉」など総称として食材を食べないと言う場合、冠詞はつけないのが自然です。