¡No ~!
意味
解説
例文

ゲームで覚える・約 1 分
¡No ~! をゲームで覚えよう
5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明
使う場面・ニュアンス
カジュアル相手の行動を咄嗟に制止したいときや、からかわれて「やめてよ!」と返したいときに使います。家族や友人など親しい間柄でよく使われ、感情がこもりやすい表現です。語気を和らげたいときは前後に「お願い」を付け加えます。
言い換え・似た表現
¡Por favor, no lo hagas!
お願いだから、それをしないで! (懇願の言葉が加わり、より切実さや丁寧さが出ます。)
¡Para!
やめて! (進行中の動作を今すぐ中断させたいときの短いつぶやきです。)
¡No hagas eso!
そんなことしないで! (相手の具体的な行動を直接指して注意する表現です。)
言われたときの返し方
Está bien, perdón.
わかった、ごめんね。
Era una broma.
冗談だったんだよ。
よくある間違い
✕ ¡No haces eso!
○ ¡No hagas eso!
否定の命令では現在形ではなく接続法現在を使います。
「¡No ~!」のよくある質問
Q. 目上の人に頼むときはどう言えばいい?
相手が丁寧な間柄の場合は動詞をウステド向けの接続法にします。例えば「しないでください」なら「ノ・ロ・アガ」と言い、前後に「ポル・ファボール(お願いします)」を添えると角が立たず上品に伝わります。
Q. 単に「ダメ!」とだけ叫ぶには?
動詞を続けずに「ノー!」と叫ぶだけで十分に制止の意図が伝わります。より強く「絶対ダメ!」と拒否したい場合は、「デ・ニンぐナ・マネーラ(とんでもない)」などの表現を使うと効果的です。
英語では
- 「〜しないで!」 → Don't be ~.英語フレーズ辞典で見る
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