Mi cita es a ~.
意味
解説
面談の予定時刻を伝える表現。学校や事務で担当者や教員との面談時間を知らせるときに使い、日付と時刻を正確に伝えることが重要である
例文

ゲームで覚える・約 1 分
Mi cita es a ~. をゲームで覚えよう
5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明
使う場面・ニュアンス
ふつう学校の事務窓口や教員の研究室などを訪れた際、受付や担当者に予約してある面談の時間を伝える場面で使います。自分の用件と約束の時刻を簡潔かつ明確に伝える、実用的で落ち着いた表現です。
言い換え・似た表現
Tengo una cita a las diez.
10時に予約があります。 (面談の約束があることを直接伝える自然な表現です。)
Mi cita está programada para las tres.
私の面談は3時に予定されています。 (より改まった事務的な響きを持つ丁寧な表現です。)
Vengo a la cita de las cuatro.
4時の面談に伺いました。 (到着したことを窓口で告げる際によく使います。)
言われたときの返し方
Muy bien, tome asiento y espere un momento, por favor.
かしこまりました。どうぞお掛けになって少々お待ちください。
Entendido. Ahora mismo le aviso al profesor.
承知いたしました。今すぐ先生にお知らせします。
よくある間違い
✕ Mi cita es en las diez.
○ Mi cita es a las diez.
特定の時刻を表す際の前置詞は「エン」ではなく「ア」を使います。
✕ Mi cita es a la dos.
○ Mi cita es a las dos.
時刻の数字が2以上の場合は、冠詞も複数形の「ラス」になります。
「Mi cita es a ~.」のよくある質問
Q. 日付も同時に伝えるにはどう言いますか?
Q. 名詞「cita」は恋愛のデートの意味ですか?
このフレーズの単語を英語では
- 「私の」 → my和英辞典で見る
- 「約束」 → promisecommitment和英辞典で見る