金色
意味
- 形 金色
- 形 きつね色
- 名 シイラ
例文
コアイメージ
焼き色や日焼けで生じる黄みがかった光沢ある色
関連語
使い方
類義語との違い
dorado: 金のような光沢が感じられる黄みの色
amarillo: 一般的な明るい黄色
brillante: 表面がよく光って光輝いて見える様子
スペイン語での定義
Que tiene color similar al oro o que ha adquirido un tono dorado por cocción o exposición, aplicable a objetos y alimentos.
語源
dorado は動詞 dorar の過去分詞に由来し、dorar はラテン語の aureatus/aureare(aurum=金)を源に『金色にする』や『黄金の色を帯びる』という意味で発達した
コラム
- 形容詞なので修飾する名詞の性と数に合わせて変化し、dorado/dorada/dorados/doradas のように使い分ける必要がある

ゲームで覚える・約 1 分
dorado をゲームで覚えよう
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「金色」はスペイン語で何と言う?
「金色」を表す最も一般的なスペイン語は dorado です。名詞として「金色」そのものを指すほか、形容詞として「金色の、黄金の」という意味でも広く使われます。金属の「金(ゴールド)」そのものを指す場合は oro を用いますが、色合いを表現したいときは通常 dorado を選びます。
使い分け
- dorado
色としての「金色」や「金色の」を表す最も標準的な表現です。物や髪の色、光の輝きなど幅広く使われます。
Ella lleva un vestido de color dorado.
彼女は金色のドレスを着ています。
よくある間違い
✕ un reloj de color oro
○ un reloj de color dorado / un reloj de oro
oroは物質としての金です。色を指すならdorado、素材ならde oroと使い分けます。