例文
コアイメージ
サイトやページが情報の出どころとして示される像
関連語
使い方
類義語との違い
Internetquelle: サイトやページなど、オンラインで情報の出どころとして示されるもの
Webseite: 企業や個人が情報を公開するためのインターネット上のページやその集合体
Quelle: 情報や事実の出どころを指す一般的な語
Blog: 個人や団体が記事や投稿を時系列で公開するインターネット上のページ
Link: あるページやファイルへ直接移動できる参照情報
ドイツ語での定義
Internetquelle bezeichnet eine online existierende Website, Seite oder ein digitales Dokument, das als Informationsquelle oder Nachweis dienen kann.
語源
Internetquelleは、英語のInternetとドイツ語のQuelle(泉、出所)から成る複合語で、ネット上の出所を指す。
コラム
- 引用するときは「auf einer Internetquelle」とだけ言うよりサイト名やURLを明示して出典を示すと信用されやすい。
「オンライン情報源」はドイツ語で何と言う?
「オンライン情報源」をドイツ語で表す場合、もっとも一般的で適切な単語は Internetquelle です。インターネット上の情報源全般を指し、日常の会話から学術論文やレポートの参考文献表記まで幅広く使われます。女性名詞のため、冠詞は die となります。
使い分け
- Internetquelle
インターネット上のサイトや記事などの情報源を指す一般的な語です。特に論文などの出典表記でよく使われます。
Sie müssen alle Internetquellen genau angeben.
すべてのオンライン情報源を正確に明記しなければなりません。
よくある間違い
✕ Online-Quelle ist kein echtes Wort.
○ Internetquelle / Online-Quelle
Online-Quelle も通じますが、論文等では学術的な定訳である Internetquelle が最も好まれます。