着zhuó装zhuāng随suí意yì
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつう社内イベントやカジュアルな集まりの案内状などでよく見かける表現です。フォーマルなスーツなどを着る必要はなく、普段着で構わないことを伝えます。ただしビジネスの場では、ラフすぎないオフィスカジュアル程度を意識するのが無難です。
言い換え・似た表現
着装便装
平服でお越しください (フォーマルではなく普段着を指定する改まった表現です。)
穿什么都行
何を着ても大丈夫です (口語的で親しい間柄で使われるくだけた表現です。)
不限着装
服装は問いません (案内文などで使われる客観的でシンプルな表現です。)
言われたときの返し方
好的,我知道了。
分かりました、承知いたしました。
那我就穿平时的衣服去了。
では普段の服で行きますね。
よくある間違い
✕ 衣服随便
○ 着装随意 / 穿便装
「随便」単体だと投げやりな印象を与えるため、案内文では「着装随意」などの定型表現を使います。
「着装随意」のよくある質問
Q. 本当に何を着てもいいですか?
「指定なし」という意味ですが、完全な自由とは限りません。社内イベントや取引先も参加する集まりでは、短パンやサンダルなどは避け、清潔感のあるスマートカジュアルを選ぶのが一般的です。
Q. 口頭でも使えますか?
口頭でも通じますが、案内状やメールなどの書き言葉でよく見られます。日常会話で親しい相手に伝える際は「穿普通的衣服就行(普段着でいいよ)」などの表現を使うほうが自然です。
このフレーズの単語を英語では
「着装随意」と同じフレーズ帳のフレーズ
「着装随意」と同じ単語を含むフレーズ
このフレーズを含むフレーズ帳
1 / 1