脉mài轮lún

意味

  • 名 チャクラ

例文

瑜yú伽jiā练liàn习xí者zhě相xiāng信xìn脉mài轮lún会huì影yǐng响xiǎng身shēn体tǐ和hé情qíng绪xù。

ヨガの実践者は、チャクラが身体と感情に影響すると考えている。

コアイメージ

体内の見えないエネルギーが集まり、心身の状態に関わるとされる中心

中国語での定義

印yìn度dù宗zōng教jiào和hé瑜yú伽jiā中zhōng认rèn为wéi人rén体tǐ内nèi存cún在zài的de、能néng够gòu影yǐng响xiǎng身shēn心xīn状zhuàng态tài的de能néng量liàng中zhōng心xīn

語源

脉轮は、サンスクリット語 cakra が表す「輪」の概念を中国語で表した複合語で、流れや通り道を連想させる「脉」と輪を表す「轮」から成る

コラム

  • 日本語で定着している「チャクラ」に対し、中国語ではインド思想やヨガの説明で「脉轮」が使われ、漫画やアニメの特殊能力を指す「チャクラ」には別に「查克拉」が使われることが多い

查chá克kè拉lā

意味

  • 名 チャクラ

例文

有yǒu些xiē人rén相xiāng信xìn人rén体tǐ有yǒu七qī个gè查chá克kè拉lā。

人体には七つのチャクラがあると信じる人もいる。

コアイメージ

体の中を流れ、特定の場所に集まるとされる生命エネルギーの中心というイメージ

中国語での定義

一yì种zhǒng在zài印yìn度dù宗zōng教jiào和hé相xiāng关guān文wén化huà中zhōng被bèi认rèn为wéi存cún在zài于yú人rén体tǐ内nèi、能néng够gòu影yǐng响xiǎng身shēn心xīn的de能néng量liàng中zhōng心xīn

語源

查克拉は、サンスクリット語のcakra(輪・車輪)を音写した語で、インドの宗教文化にある人体のエネルギー中心を指す語として中国語に取り入れられたもの

コラム

  • 日本語でも使う「チャクラ」は、ヨガや精神世界の話だけでなく、『NARUTO』などの作品では術を使う力として登場し、中国語ではその表記に「查克拉」を使う

おすすめの単語帳

1 / 1
↑ TOPへ