蓝lán绿lǜ菌jūn

意味

  • 名 シアノバクテリア
  • 名 藍藻らんそう

例文

科kē学xué家jiā正zhèng在zài研yán究jiū蓝lán绿lǜ菌jūn的de光guāng合hé作zuò用yòng。

科学者はシアノバクテリアの光合成を研究している。

コアイメージ

青緑色に見える小さな生物が、光を使って栄養を作るイメージ

中国語での定義

一yì种zhǒng能néng进jìn行xíng光guāng合hé作zuò用yòng、外wài形xíng像xiàng藻zǎo类lèi的de细xì菌jūn,通tōng常cháng生shēng活huó在zài水shuǐ中zhōng或huò潮cháo湿shī环huán境jìng里lǐ。

語源

蓝绿菌は、「蓝绿」が青緑色を示し、「菌」が微生物を表す語で、青緑色に見える光合成細菌を指す呼び名として組み合わさった語

コラム

  • 「蓝绿菌」は日本語の「藍藻」と同じ生物を指す呼び名で、藻のように見えても分類上は細菌に属する点が特徴

蓝lán细xì菌jūn

意味

  • 名 シアノバクテリア
  • 名 藍藻らんそう

例文

蓝lán细xì菌jūn能néng进jìn行xíng光guāng合hé作zuò用yòng。

シアノバクテリアは光合成を行うことができる。

コアイメージ

光を使って栄養をつくる、藻に似た細菌

中国語での定義

一yí类lèi能néng利lì用yòng光guāng能néng制zhì造zào养yǎng分fèn、并bìng且qiě属shǔ于yú细xì菌jūn的de微wēi生shēng物wù

語源

蓝细菌は、「蓝」が表す青みを帯びた色と、「细菌」が表す微生物の分類を結びつけた複合語で、青緑色に見える細菌という特徴を示す成り立ち

コラム

  • 蓝细菌は光合成によって酸素を生み出すため、地球の初期に酸素を増やした生物の一群としても扱われ、単なる水中の藻とは異なる生物学上の位置づけをもつ

蓝lán绿lǜ藻zǎo

意味

  • 名 藍緑藻らんりょくそう
  • 名 藍藻らんそう
  • 名 シアノバクテリア

例文

这zhè些xiē蓝lán绿lǜ藻zǎo会huì在zài水shuǐ面miàn形xíng成chéng一yì层céng绿lǜ色sè薄báo膜mó。

これらの藍緑藻は水面に緑色の薄い膜を形成する。

コアイメージ

青緑色の姿で水や湿った場所に広がり、光を使って生きる微生物

中国語での定義

一yí类lèi能néng进jìn行xíng光guāng合hé作zuò用yòng、外wài形xíng像xiàng藻zǎo类lèi的de细xì菌jūn,通tōng常cháng呈chéng蓝lán绿lǜ色sè,生shēng活huó在zài水shuǐ中zhōng或huò潮cháo湿shī环huán境jìng里lǐ

語源

蓝绿藻は、「蓝绿」が青緑色を、「藻」が藻のような外見を表す組み合わせで、藻類に似た細菌を指す呼び名として成り立つ

コラム

  • 中国語の環境記事で「蓝绿藻水华」と出る場合、「水华」は花ではなく、藻などが大量に増えて水の色や表面を変える現象を指す

「シアノバクテリア」は英語では

おすすめの単語帳

1 / 1
↑ TOPへ