「voting right」の複数形
| 複数形 | voting rights |
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「voting right」のレベル別の例文
「 voting right」のコアイメージ コアイメージ
選挙権:公的選挙や会議で票を投じて意思決定に参加する権利を指す
「voting right」のよく使う型
「voting right」とよく一緒に使う語
「voting right」のよくある間違い
✕ He has voting right.
○ He has voting rights.
一般に「選挙権を持っている」と言うときは、複数形の voting rights を使います。単数形を使う場合も the right to vote の形が自然です。
✕ I have voting rights to choose the president.
○ I have the right to vote for the president.
「投票する権利」は right to vote の形が自然です。また、特定の候補者や役職に投票する場合は vote for を使います。
「 voting right」の英英 英英
The right to cast a vote in public elections or in decision-making assemblies, affecting collective outcomes.
「 voting right」の語源 語源
voting rightは、vote(投票)とright(権利)の結合語で、公的選挙だけでなく会議や株主総会での『議決権』を指す場合もある。
「 voting right」のコラム コラム
- 選挙権は文脈により訳語が変わり、政治の選挙では選挙権、組織の会合では議決権と訳される。
「voting right」のよくある質問
Q. voting rightの複数形は?
複数形は voting rights です。選挙権を一般的に述べるときは、複数形がよく使われます。
Q. voting rightとright to voteの違いは?
どちらも「選挙権」や「投票する権利」を表しますが、right to vote のほうが日常会話で使いやすく、分かりやすい表現です。voting rights は法律・政治の文脈でよく使われます。
Q. voting rightはどんな場面で使う?
法律、政治、選挙制度について述べる場面で使われます。実際には voting rights と複数形で使うことが一般的です。