「praline」の複数形
| 複数形 | pralines |
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「praline」のレベル別の例文
「 praline」のコアイメージ コアイメージ
砂糖がけナッツを指し、キャラメリゼしたナッツを糖で固めた菓子、特にピーカンを使った砂糖がけナッツを指す
「praline」のよく使う型
「praline」とよく一緒に使う語
「praline」のよくある間違い
✕ I ate a praline paste.
○ I ate praline paste.
ペーストの意味では通常、数えない名詞として使う。
✕ praline = 砂糖だけで固めたお菓子
○ praline = 砂糖でナッツを固めた菓子や、そのペースト
ナッツを含む菓子を指すのが基本で、チョコレート菓子の中身を指すこともある。
「 praline」の英英 英英
A confection of nuts coated or cooked in sugar or caramel, especially pecans formed into a sweet candy.
「 praline」の語源 語源
pralineは、17世紀フランスでプラスラン伯爵の料理人が砂糖でコーティングしたアーモンドを作ったことに由来し、伯爵名Praslinから名づけられたことが起源で、のちにナッツを使った各種菓子やペーストの意味が派生した
「 praline」のコラム コラム
- アメリカではピーカンを使った柔らかい砂糖がけナッツを指すことが多く、ヨーロッパ系の文脈では刻んだナッツをチョコやペーストに加工した菓子や材料を指す用法が一般的である