「minor surgery」の複数形
| 複数形 | minor surgeries |
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「minor surgery」のレベル別の例文
「 minor surgery」のコアイメージ コアイメージ
短時間で終わり、入院を必要としない比較的低侵襲の外科的処置を指す
「minor surgery」のよく使う型
「minor surgery」とよく一緒に使う語
「minor surgery」のよくある間違い
✕ minor surgerys
○ minor surgeries
子音字の後の y は i に変えて複数形を作ります。
「 minor surgery」の英英 英英
A surgical procedure limited in scope and risk, typically performed under local anesthesia or on an outpatient basis without extended hospitalization.
「 minor surgery」の語源 語源
minor surgeryは、minor(ラテン語 minor=より小さい)とsurgery(ギリシャ語 kheirourgia→古フランス語 chirurgie を経た「外科」)が組み合わさり、規模や侵襲が小さい外科的処置を指す語として成立した。
「 minor surgery」のコラム コラム
- minor surgeryは規模やリスクの小ささで区別され、しばしば外来で局所麻酔により短時間で行われる点が実務上の特徴となっている。
「minor surgery」のよくある質問
Q. minor surgeryの複数形は?
複数形は minor surgeries です。ただし、手術という行為を一般的に述べるときは、minor surgery のように不可算的に使うことがよくあります。
Q. minor surgeryはどのような手術を指す?
一般に、身体への負担が比較的小さく、短時間で済むことが多い手術を指します。ただし、具体的な範囲は医療機関や状況によって異なります。
Q. minor surgeryで冠詞は必要?
「小手術を受ける」という意味では have minor surgery のように無冠詞で使うのが一般的です。一方、個別の一つの手術を指して a minor surgery と言うこともありますが、a minor surgical procedure のほうが明確でフォーマルです。