crumhorn

「crumhorn」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)クラムホーン

「crumhorn」の例文

A reconstructed crumhorn was on display at the museum.

復元されたルネサンスの木管楽器が博物館で展示されていた。

「crumhorn」の複数形

複数形crumhorns

「crumhorn」のレベル別の例文

「 crumhorn」のコアイメージ コアイメージ

ルネサンスの木管楽器で、曲がった短い管と蓋付きのダブルリードを持つ

「crumhorn」のよく使う型

「crumhorn」とよく一緒に使う語

「crumhorn」のよくある間違い

  • ✕ crum horn

    ○ crumhorn

    楽器名は通常、2語ではなく1語でつづります。

  • ✕ two crumhornes

    ○ two crumhorns

    複数形は通常、語尾に s を付けます。

「 crumhorn」の英英 英英

A Renaissance woodwind instrument with a curved short body and a capped double reed that produces a nasal, buzzing tone.

「 crumhorn」の語源 語源

crumhornは、中英語のcrumhorn(e)に由来し、中高ドイツ語のkrumhorn(krum=曲がった+horn=角)から借用されて管の曲がりに基づく楽器名になった

「 crumhorn」のコラム コラム

  • 曲がった外観と蓋付きリードの構造から独特の鼻にかかった音色を生み、古楽アンサンブルで用いられる

「crumhorn」のよくある質問

Q. crumhornの複数形は?
複数形は crumhorns です。通常の名詞と同じように語尾に s を付けます。
Q. crumhornはどのような楽器?
crumhornは、ルネサンス時代に使われた木管楽器で、ダブルリードを持ち、胴が曲がっているのが特徴です。
Q. crumhornの発音のコツは?
英語では最初の音節に強勢があります。日本語では「クラムホーン」に近い音です。