「bivalent」のレベル別の例文
「 bivalent」のコアイメージ コアイメージ
二価のもの=二つの価や結合点を持つ性質を示す
「bivalent」のよく使う型
「bivalent」とよく一緒に使う語
「bivalent」のよくある間違い
「 bivalent」の英英 英英
Having two valences or the capacity to form two bonds; in biology or medicine, capable of interacting with two distinct targets.
「 bivalent」の語源 語源
bivalentは、接頭辞bi-が二つを意味しラテン語valentiaが価を意味する語に由来し、文字通り二つの価を持つことを表す語として化学や生物学で用いられる。
「 bivalent」のコラム コラム
- 化学では価数が2であることを指し、免疫学や薬学では二つの標的に働く性質を表す用語として使われる
「bivalent」のよくある質問
Q. bivalentはどのような分野で使う語ですか?
化学では二つの価や結合能力を持つことを表し、生物学や医学では二つの標的に結合できるものや、二つの対象に対応するものを表すのが一般的です。
Q. bivalentの名詞形は何ですか?
bivalenceが「二価であること」を表す名詞として使われます。bivalencyも使われることがありますが、bivalenceのほうが一般的です。
Q. bivalentは比較級や最上級にできますか?
通常は比較級や最上級にしません。二価かどうかを表す専門的な形容詞で、程度を示す場合もmore bivalentは一般的な表現ではありません。