「be due」の活用(過去形・過去分詞)
| 原形 | be due |
|---|---|
| 三人称単数現在 | is due |
| 過去形 | was/were due |
| 過去分詞 | been due |
| 現在分詞(ing形) | being due |
「be due」は不規則動詞です。不規則動詞一覧
「be due」のレベル別の例文
「 be due」のコアイメージ コアイメージ
特定の時刻や期日に行われる・支払われると予定されている
「be due」のよく使う型
「be due」とよく一緒に使う語
「be due」のよくある間違い
「 be due」の英英 英英
Expected or scheduled to happen or be payable at a particular time.
「 be due」の語源 語源
be dueは、形容詞dueがラテン語debere(負う、支払う)から古フランス語deuを経て英語に入った語で、もともと「支払われるべき」を意味し、期日や時刻に「予定されている」の意に広がった。
「 be due」のコラム コラム
- be dueは時刻や期日に何かが予定されていることを示し、文脈によって支払い期限や出産予定など具体的な意味が異なる。
「be due」のよくある質問
Q. be dueの過去形はどうなりますか?
be dueには決まった過去形はなく、beの部分を文脈に合わせて was due や were due にします。due自体は変化しません。
Q. be due to doとbe due toの違いは何ですか?
be due to do は「〜する予定である」という意味です。一方、be due to の後ろに名詞が来る場合は、「〜が原因である」という意味になることもあります。