be bad at
「be bad at」の反対語(対義語)
「be bad at」の学習データ
難易度はふつうモチタンで学習した 4,155 人の結果
98.3%意味を選ぶ問題の正答率
88.2%スペル問題の正答率
2.3秒答えるまでの時間(中央値)
5,218件苦手リストへの登録
「be bad at」のレベル別の例文
「 be bad at」のコアイメージ コアイメージ
持っている力ややり方だけでは、望む動作や技能を十分にできない状態
「be bad at」のよく使う型
-
He is bad at public speaking.
be bad at doingするのが苦手である
I'm bad at following directions.
「be bad at」とよく一緒に使う語
「 be bad at」の類義語との違い 類義語との違い
be bad at: ~が下手である。技能や能力が足りない状態
struggle: うまくできず苦労する。努力や時間が必要な状態
「be bad at」のよくある間違い
「 be bad at」の英英 英英
To have little skill or ability in something; to not perform well in a particular activity or subject.
「 be bad at」の語源 語源
be bad atは、be=存在や状態、bad=苦手や良くない、at=〜についてを順に並べて「そのことについて苦手だ」という意味になる
「 be bad at」のコラム コラム
- be bad atは技能や分野の不得手を表し、後ろに名詞か動名詞を置くので動詞の原形ではなく名詞句または動名詞(-ing)を用いるのが自然である
「be bad at」のよくある質問
Q. be bad at の be はどう変化しますか?
Q. be bad at はどんな場面で使いますか?
技能、科目、作業などが苦手だと、比較的くだけた表現で伝えるときに使います。能力が低いことを率直に表すため、相手に直接言うときは文脈に注意が必要です。
Q. be bad atは、嫌いという意味でも使えますか?
通常は「〜が下手だ、苦手」という意味で、技能や能力が十分でないことを表します。嫌いだと言いたいときは、be bad atではなく、たとえば dislike を使います。
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