as to
「as to」の学習データ
覚えやすい単語モチタンで学習した 8,166 人の結果
98.8%意味を選ぶ問題の正答率
98.7%スペル問題の正答率
1.8秒答えるまでの時間(中央値)
7,019件苦手リストへの登録
「as to」のレベル別の例文
「 as to」のコアイメージ コアイメージ
ある項目や点を取り上げて、それに関して扱う
「as to」のよく使う型
「as to」とよく一緒に使う語
- uncertainty as to~についての不確かさ
- question as to~についての疑問
- decision as to~についての決定
- evidence as to~についての証拠
- information as to~についての情報
「 as to」の類義語との違い 類義語との違い
as to: ~については(事柄や点を示す)
about: ~について(一般的・幅広い話題)
as for: ~については(対比や話題転換を示す)
「as to」のよくある間違い
「 as to」の英英 英英
Regarding a particular subject or topic.
「 as to」の語源 語源
as toは、as=〜として・〜のようにの意味、to=〜に関して・〜へ向かう意味を持つ。asの「その立場」でtoの「その対象」を指すので、話の対象を示す=〜についてはとなる。
「 as to」のコラム コラム
- as toはaboutやregardingに近く、会話より文書でやや正式に特定の点や判断に言及するときに用いる
「as to」のよくある質問
Q. as to はどのような場面で使いますか?
as to は「~については」という意味で、硬く改まった文章や説明で使われることが一般的です。日常会話では別の表現が選ばれることもあります。
Q. as to の後ろには何を置きますか?
名詞のほか、whether で始まる節や、why・how などの疑問詞で始まる節を置けます。
Q. as to と too は発音やつづりが同じですか?
発音は同じですが、つづりと意味が異なります。as to は「~については」、too は「~も」または「あまりに」という意味です。
Q. as toはaboutとどう使い分けますか?
どちらも「〜について」という意味で使えますが、as toは特定の点や判断を取り上げるときに向いています。aboutは話題を幅広く表し、会話でもよく使います。
「as to」をもっと知る
「as to」に関連する単語
ほかに「〜にとっては」と訳せる単語
ほかに「〜に関しては」と訳せる単語
「議論」の仲間の単語
- discussion議論
- discuss~について話し合う
- bring up〜を育てる
- comment意見
- remark述べる
- challenge挑戦
- debate討論
- argument口論
- talk about~について話す
- deliberation熟考
- dispute紛争
- topic話題
「文の組み立てとつなぎ」の仲間の単語
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