articled

「articled」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)アーティクルド

「articled」の意味

「articled」の例文

He trained as an articled solicitor in a city law firm.

彼は都市の法律事務所で弁護士見習いの訓練を受けた。

「articled」のレベル別の例文

「 articled」のコアイメージ コアイメージ

弁護士の下でarticlesと呼ばれる契約に基づき実務研修を受ける身分

「articled」のよく使う型

「articled」とよく一緒に使う語

「articled」のよくある間違い

  • ✕ an article clerk

    ○ an articled clerk

    法律実務の見習いを表す定型表現は articled clerk であり、article clerk とは言いません。ここでの articled は「記事の」ではなく、法律実務の見習い制度に関する形容詞です。

「 articled」の英英 英英

Formally serving a period of apprenticeship under written articles; acting as a trainee solicitor bound to a practitioner.

「 articled」の語源 語源

articledは、徒弟制度を規定するarticlesという書面契約に由来し、その契約に基づいて見習いとして働くことを指す表現になった。

「 articled」のコラム コラム

  • イギリスや英連邦圏の法制度で用いられ、現代ではtrainee solicitorやtraineeと表現されることが多い。

「articled」のよくある質問

Q. articled はどのような場面で使う形容詞ですか?
主にイギリス英語で、正式な資格を得る前に法律事務所などで実務研修を受けている人を表します。articled clerk や articled solicitor の形が一般的です。
Q. articled の発音で注意する点は何ですか?
最後の ed は独立した音節にならず、全体でおおむね「アーティクルド」と発音します。article と同じ語に由来しますが、ここでは法律実務の見習いに関する意味です。
Q. articled は普通の形容詞として比較できますか?
articled は法律実務の身分を表す形容詞なので、通常は比較級や最上級にしません。