「achene」の複数形
| 複数形 | achenes |
|---|
「achene」のレベル別の例文
「 achene」のコアイメージ コアイメージ
冠毛や付属体に付いて風や動物で運ばれることがある、成熟しても開かない小さな一粒の乾果
「achene」のよく使う型
「achene」とよく一緒に使う語
「achene」のよくある間違い
✕ An achene is a seed.
○ An achene is a dry, one-seeded fruit.
痩果は種子そのものではなく、通常は一つの種子を含む乾いた果実です。
✕ acheneを「種」とだけ訳す
○ acheneを「痩果」と訳す
植物学では、種子を包む果実全体を指す専門語です。
「 achene」の英英 英英
A small, dry, indehiscent one-seeded fruit that often relies on attached structures for dispersal, such as a pappus in dandelions.
「 achene」の語源 語源
acheneは、学術ラテン語achēnaを語源に持ち、植物学用語として定着し、無裂開の小さな一粒果を表す用語として英語に入った。
「 achene」のコラム コラム
- タンポポの痩果は冠毛で飛ばされる例としてよく挙げられ、日常語での「種」と学術的な痩果の違いを理解すると分類記述が分かりやすくなる