Writings

「Writings」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)ライティングス

「Writings」の意味

「Writings」の例文

Many readers found inspiration in his Writings.

多くの読者が彼の著作に刺激を受けた。

「Writings」のレベル別の例文

ゲームで覚える・約 1 分

Writings をゲームで覚えよう

この単語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル

「 Writings」のコアイメージ コアイメージ

作者の書いた文章や表現をまとめたものとしての著作

「Writings」のよく使う型

「Writings」とよく一緒に使う語

「Writings」のよくある間違い

  • ✕ His writings is difficult to understand.

    ○ His writings are difficult to understand.

    writingsは複数形なので、be動詞はareを使います。

  • ✕ I read a writings by the author.

    ○ I read a piece of writing by the author.

    writingsは複数形なので、単数を表すaとは一緒に使いません。

「 Writings」の英英 英英

Texts or written expressions produced by a writer, highlighting the content or style of the work; writings .

「 Writings」の語源 語源

Writingsは、writeに接尾辞-ingを付けた名詞writingの複数形で、個々の文章や文体を指す用法から作品全体を表す意味へ広がった。

「 Writings」のコラム コラム

  • writing(執筆行為・文章力)とwritings(著作・文書)は役割が異なり、writingは行為や技能、writingsは成果物を指す点が学習上重要

「Writings」のよくある質問

Q. writingsは単数形ですか?
writingsはwritingの複数形です。複数の著作や文章全体を指すほか、ある作家の著作群を指すこともあります。
Q. writingsは「筆跡」という意味でも使えますか?
通常は著作や文章を指します。「筆跡」にはhandwritingが一般的です。
Q. writingsとwritingはどう使い分けますか?
writingは文章を書く行為や一つの文章を指し、writingsは複数の文章・著作、または著作群を指すのが一般的です。
Q. writingsの意味とworksとの違いは何ですか?
writingsは「ある人物や時代の著作物・文書群」を意味します。絵画や彫刻など芸術作品全般を含みうるworksに対し、writingsは文章や思索の記録など書かれたテキストに限定されます。学術なら「著作」、日記なら「手記」、歴史なら「文献」と文脈で訳し分けます。例: She studied the philosophical writings of the era.(彼女はその時代の哲学著作を研究した。)
Q. cryptic writingsとはどういう意味ですか?
「不可解な記述」「暗号めいた文章」「謎の古文書」という意味です。crypticはギリシャ語の「隠された」に由来する形容詞で、意図が隠されていてすぐには解読できないテキストを指します。ゲームやファンタジー、歴史ミステリの文脈で頻出します。例: The explorer found cryptic writings on the stone.(探検家は石に刻まれた不可解な記述を見つけた。)
Q. posthumous writingsの意味は何ですか?
著者の死後に発表・発見された「遺稿」や「死後出版の著作群」という意味です。posthumousはラテン語で「最後の」を意味する語に由来する形容詞で、「死後の」を表します(発音はポスチュマスのように読みます)。文学や伝記でよく使われます。例: His posthumous writings were edited by his wife.(彼の遺稿は妻によって編纂された。)