「profligacy」の複数形
| 複数形 | profligacies |
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「profligacy」のレベル別の例文
「 profligacy」のコアイメージ コアイメージ
浪費として、金や資源を限度を越えて無駄に使うこと
「profligacy」のよく使う型
「profligacy」とよく一緒に使う語
「 profligacy」の英英 英英
Excessive or reckless wastefulness in the use of money or other resources, often implying careless or extravagant behavior.
「 profligacy」の語源 語源
profligacyは、ラテン語profligare(pro=前へ+fligere=打つ)に由来する形容詞profligateが中英語で放蕩や浪費の意味で用いられ、そこから名詞形profligacyが『浪費』を表すようになった。
「 profligacy」のコラム コラム
- profligacyはやや堅い語で、公的・経済的文脈で支出の過剰を批判するときに用いられ、in spendingなどの表現と結びついて使われる。
「profligacy」のよくある質問
Q. profligacyは可算名詞ですか?
通常は不可算名詞として使います。具体的な浪費行為を指す場合は、an act of profligacy(浪費行為)や acts of profligacy(浪費行為の数々)のように表します。
Q. profligacyの発音のコツは?
最初の「プロ」を強く発音し、後半は「フリガシー」に近く発音します。意味は浪費や、非難を込めたぜいたくです。
Q. profligacyはどのような場面で使いますか?
政府や企業の支出、公共のお金の使い方などを批判的に述べる、やや硬い語です。日常会話よりもニュースや論説でよく使われます。