lye hominy
「lye hominy」の発音・読み方
カタカナ読み(目安)ライ ホミニー
「lye hominy」の意味
「lye hominy」のレベル別の例文
「 lye hominy」のコアイメージ コアイメージ
苛性ソーダ処理トウモロコシは、苛性ソーダで処理して外皮を取り除き食感と風味を変えた加工トウモロコシ
「lye hominy」のよく使う型
「lye hominy」とよく一緒に使う語
「lye hominy」のよくある間違い
「 lye hominy」の英英 英英
Corn kernels treated with lye (sodium hydroxide) to remove hulls and alter texture and flavor for use as a cooking ingredient.
「 lye hominy」の語源 語源
lye hominyは、強アルカリを意味するlye(苛性ソーダ)と、加工トウモロコシを指すhominy(語源は北米先住民語)が結びついて、苛性ソーダ処理によるトウモロコシを表す語になった
「 lye hominy」のコラム コラム
- 苛性ソーダは強アルカリなので処理後は十分に水で洗い流す必要があり、ポソレなど伝統料理で独特の食感を生む材料として使われる
「lye hominy」のよくある質問
Q. lye hominyは数えられる名詞ですか?
食品としては通常、不可算名詞として扱います。個数を表すときは、a kernel of lye hominyのように言うのが一般的です。
Q. lye hominyのlyeは何を意味しますか?
lyeはアルカリ性の溶液を指し、トウモロコシの皮を取り除く処理に使われます。
Q. lye hominyの発音のコツは?
lyeは「ライ」に近く、hominyは最初の音節を強く発音するのが一般的です。