lye hominy

「lye hominy」の意味意味

  • 苛性ソーダ処理トウモロコシ

「lye hominy」の例文例文

The recipe calls for lye hominy to give the stew a distinctive texture.

そのレシピはシチューに独特の食感を出すために苛性ソーダ処理トウモロコシを必要とする。

「lye hominy」のコアイメージコアイメージ

苛性ソーダ処理トウモロコシは、苛性ソーダで処理して外皮を取り除き食感と風味を変えた加工トウモロコシ

「lye hominy」の英英英英

Corn kernels treated with lye (sodium hydroxide) to remove hulls and alter texture and flavor for use as a cooking ingredient.

「lye hominy」の語源語源

lye hominyは、強アルカリを意味するlye(苛性ソーダ)と、加工トウモロコシを指すhominy(語源は北米先住民語)が結びついて、苛性ソーダ処理によるトウモロコシを表す語になった

「lye hominy」のコラムコラム

  • 苛性ソーダは強アルカリなので処理後は十分に水で洗い流す必要があり、ポソレなど伝統料理で独特の食感を生む材料として使われる

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