「송아지」の例文例文
「송아지」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
어린 송아지가 어미 소를 졸졸 따라가요.
子牛が母牛の後をちょこちょことついていきます。
- 中級(TOPIK3〜4級)
외할아버지께서는 갓 태어난 송아지에게 따뜻한 우유를 먹이셨다.
母方の祖父は生まれたばかりの子牛に温かい牛乳を飲ませてあげた。
- 上級(TOPIK5〜6級)
사료 가격의 급등과 한우 소비 부진으로 인해 송아지 산지 가격이 폭락세를 보이고 있습니다.
飼料価格の急騰と韓牛の消費低迷により、子牛の産地価格が暴落の兆しを見せています。
- 日常会話
저 송아지 좀 봐, 눈망울이 진짜 맑고 예쁘다.
あの子牛を見て、瞳が本当に澄んでいてきれいだね。

ゲームで覚える・約 1 分
송아지 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「송아지」のコアイメージコアイメージ
生まれて間もない、まだ成長していない牛の子ども
「송아지」の使い方使い方
「송아지」とよく一緒に使う語
「송아지」の類義語との違い類義語との違い
「송아지」の韓国語での定義韓国語での定義
「송아지」の語源語源
語源は朝鮮語固有で、『송아』が子牛を示す語幹、接尾辞『-지』が付いて幼い牛を表す語として成立し、意味は生後間もない牛を指すよう定着した。
「송아지」のコラムコラム
- 農場や市場でよく使われる語だが、日常会話では可愛がる気持ちを込めて用いられることがあり、文脈で成牛('소')と区別する点に注意すると実用的である。
「송아지」のよくある間違い
✕ 송아지떼
○ 송아지 떼
日本語では語と語の間を空けないため続けて書きやすいですが、「송아지 떼」は子牛の群れを表すので2語に分けて書きます。
「송아지」のよくある質問
Q. 「송아지」は、大人の牛をかわいく呼ぶときにも使えますか?
通常はまだ成長していない牛を指すため、成牛には使わず「소」と言います。ただし、会話で人や動物を親しみを込めて呼ぶ比喩的な愛称として使う場合はあります。
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