~의ui 선수과목이seon su gwa mo gi 있나요in na yo?
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧大学などの履修登録期間に、教務課の職員や教授、先輩に対して特定の授業に事前の履修が必要な科目があるか確認する場面で使います。「〜의(の)」の前に科目名を入れて質問します。丁寧な敬語表現なので、初対面の相手や目上の人に対しても安心して使えます。
言い換え・似た表現
이 수업을 들으려면 먼저 들어야 하는 과목이 있어요?
この授業を受けるには先に受けるべき科目がありますか? (日常会話でよく使われる、柔らかく説明的な表現です。)
~에 선수과목 지정이 되어 있습니까?
〜に前提科目の指定はされていますか? (よりフォーマルで、窓口や公の場で使われる堅い表現です。)
~ 듣기 전에 꼭 들어야 하는 수업이 뭐예요?
〜を履修する前に必ず受けるべき授業は何ですか? (先輩など親しい間柄で具体的に質問するときに向いています。)
言われたときの返し方
네, 기초 과정을 먼저 이수하셔야 합니다.
はい、基礎課程を先に履修していただく必要があります。
아니요, 선수과목은 따로 없으니 바로 신청하셔도 돼요.
いいえ、前提科目は特にないので直接申し込んでも大丈夫ですよ。
「~의 선수과목이 있나요?」のよくある質問
Q. 「선수과목」はどんな意味の漢字語ですか?
漢字では「先修科目」と書き、ある授業を受ける前に「あらかじめ修得しておくべき科目」を意味します。日本の大学でいう「履修前提科目」や「事前履修科目」に該当する公的な教育用語です。
Q. 科目名にパッチムがあってもそのまま使えますか?
はい、使えます。助詞「의(〜の)」は前の単語の最後の文字にパッチムがあるかないかに関係なく、同じ形のまま後ろに付けられます。会話では「의」が「エ」と発音されることが多い点も特徴です。
このフレーズの単語を英語では
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