~까지kka ji 근무할게요keun mu hal kke yo.

~까지 근무할게요.のイラスト

意味

〜まで働きます。

解説

指定した時刻まで働くことを表す。退勤時間やシフトの終わりを相手に伝えるときに使い、丁寧で予定を知らせる柔らかい表現になる。

例文

오늘은 여섯yeo seot 시si까지kka ji 근무할게요.

今日は6時まで働きます。

알겠어요, 수고하세요.

わかりました、お疲れさまです。

使う場面・ニュアンス

ふつう職場やアルバイト先で、同僚や上司に本日の退勤予定時間を伝える際に使います。語尾の「-ㄹ게요」には「〜しますね」という相手への配慮や意志が含まれており、業務の区切りを柔らかく共有したい場面にぴったりです。

言い換え・似た表現

  • ~까지 일할게요.

    〜まで働きますね。 (日常会話で非常によく使われる自然で柔らかい表現です。)

  • ~까지 근무하겠습니다.

    〜まで勤務いたします。 (上司への公式な報告など、より改まったフォーマルな表現です。)

  • ~에 퇴근할게요.

    〜時に退勤しますね。 (終了時刻そのものに焦点を当てて退勤を伝える表現です。)

言われたときの返し方

  • 네, 알겠습니다. 그때 봐요.

    はい、わかりました。その時にまた。

  • 오늘도 고생 많으셨어요.

    今日もお疲れさまでした。

よくある間違い

  • ✕ ~까지 일할 것입니다.

    ○ ~까지 일할게요. / ~까지 근무하겠습니다.

    「-ㄹ 것입니다」は客観的な予測の響きが強く、職場での挨拶としては不自然です。

「~까지 근무할게요.」のよくある質問

Q. 「근무」と「일」はどう違いますか?
「근무(勤務)」はシフトや業務時間など会社でのオフィシャルなニュアンスを持ち、「일(仕事)」は幅広く日常会話で使われます。同僚相手なら「일할게요」、少し改まるなら「근무할게요」を選ぶと自然です。
Q. 「-ㄹ게요」は目上の人にも使えますか?
親しい先輩や上司には使えますが、意志や約束を伝える語尾のため、かしこまった場や直属の上司へ正式に報告する際は「-겠습니다(〜いたします)」を使うほうがより丁寧で確実です。

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