한han 판pan 더teo 하자ha ja.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
カジュアルゲームやスポーツ、ボードゲームなどで勝負がついた後、友達にもう一戦挑みたいときに使います。負けて悔しくてリベンジしたい場面や、盛り上がってもう一度遊びたいときにぴったりのくだけた表現です。
言い換え・似た表現
한 게임 더 하자.
もう1ゲームやろう。 (外来語を使った、より日常的で気軽な言い方です。)
한 판 더 해요.
もう一回勝負しましょう。 (丁寧さを足した表現で、年上の親しい人にも使えます。)
다시 한판 붙자.
もう一勝負やろうぜ。 (負けた悔しさを込めてリベンジを挑む強いニュアンスです。)
言われたときの返し方
좋아, 이번엔 안 봐준다.
いいよ、今度は手加減しないからね。
나 이제 지쳐서 그만할래.
もう疲れたからやめとくよ。
よくある間違い
✕ 한 번 더 하자(勝負事のやり直しとして)
○ 한 판 더 하자
「번」は回数全般を指しますが、勝負事の1戦には「판」を使うのが自然です。
「한 판 더 하자.」のよくある質問
Q. 「판」にはどんな意味がありますか?
勝負事や試合、ゲームの「1局」「1戦」を数える助数詞です。囲碁や将棋の盤面が語源で、対戦形式の遊び全般を数える際によく使われます。
Q. 目上の人に使いたい場合は?
「한 판 더 하시겠어요?(もう1戦されますか?)」や「한 판 더 해요(もう1回やりましょう)」のように語尾を変えます。ただし勝負に誘うこと自体がフランクな行為なので、親しい間柄で使うのが基本です。
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