例文
コアイメージ
社員一人ひとりに割り当てられる識別番号
関連語
使い方
類義語との違い
사번: 会社で各社員に割り当てられる識別番号で、勤怠や給与、社内書類の照合で個人を特定するために使われる。
사원번호: 会社で社員ごとに付けられる番号で、書類やシステムで個人を識別するために使われる。
직원번호: 従業員を区別するために社内で付けられる番号で、記録や手続きで使われる。
사원코드: 社内システムで社員を識別するために使う短いコードで、入力して個人を特定する。
韓国語での定義
語源
사번は漢字語で、사(社)は会社を、번(番)は順序や番号を表す漢字で、両者が合わさって『会社内で用いる番号』という意味になり、社員を区別するために各人に付けられる番号として使われる
コラム
- 社内の書類や勤怠・給与システムで頻繁に使われ、電話や対面で尋ねられるときは数字を区切ってはっきり伝えることで誤解を防げる
「社員番号」は韓国語で何と言う?
「社員番号」は韓国語で「사번(サボン)」と言います。「社番」という漢字をそのまま読んだ略語で、会社員を識別するための番号を指す最も一般的で標準的な表現です。社内システムへのログイン、人事手続き、社員証の発行など、ビジネスシーン全般で幅広く使われます。
使い分け
- 사번
「社番」の漢字語で、社員番号を指す標準的かつ最も一般的な表現です。社内手続きやシステム利用時に日常的に使われます。
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ログインする際に社員番号とパスワードを入力してください。
よくある間違い
✕ 사원 번호 (직역)
○ 사번
「社員番号」の直訳も通じますが、ビジネス実務では「사번」と略して呼ぶのが一般的です。
「社員番号」のよくある質問
Q. 社員証の番号欄にはどう書かれていますか?
多くの企業の社員証や社内システムでは、「사원 번호」ではなく「사번」と表記されています。氏名や所属部署と並んで記載されることが多く、自分の社員番号を伝える際にもそのまま「사번」と言えば通じます。
Q. アルバイトの従業員番号も同じですか?
アルバイトやパートの場合も、企業規模が大きく管理番号が振られている場合は「사번」と呼ばれることがあります。小規模な店舗などでは単に番号と呼ばれたり、番号自体が存在しなかったりすることも多いです。
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