当てになる
「当てになる」の英語
「当てになる」は英語で reliable と言います。人・情報・製品などが、期待どおりで信頼できるときに幅広く使えます。人の誠実さには trustworthy、頼りになる性質には dependable も使えます。
「当てになる」の英語の使い分け
アメリカ英語/riláiəbl/
イギリス英語/riláiəbəl/
人・情報・製品などが安定して期待どおりのときに使います。
人や機械などが頼りになり、任せても大丈夫なときに使います。
人や情報が誠実で、信用してよいときに使います。
「当てになる」の例文
He is a reliable friend.
彼は信頼できる友人だ。
コアイメージ
同じ条件で繰り返し期待どおりの結果を出すもの
関連語
使い方
-
reliable source
信頼できる情報源
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reliable information
信頼できる情報
-
reliable evidence
信頼できる証拠
-
reliable method
信頼できる方法
類義語との違い
reliable:
いつも期待どおりに働き、信頼できる
trustworthy:
人や言葉が信頼に値し、裏切らない
dependable:
頼りになり、仕事や役割を任せられる
accurate:
事実や数値が正確で誤りがない
consistent:
行動や結果が安定して変わらない
英英
Able to be trusted or counted on; someone or something that you can rely on for support or accurate information.
語源
reliableは、動詞rely(頼る)に「〜できる」を表す接尾辞-ableがついた語で、「頼ることができる=信頼できる」を表す
コラム
- 製品レビューや天気予報、サービス評価ではreliableが機能や精度の信頼性を指すことが多く、『信頼できる情報源』はreliable sourceと表現する