Non, on ne m'a jamais refusé ~.

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意味

いいえ、これまで〜を断られたことはありません。

解説

一度も拒否されたことがないと述べる否定表現。入学や受け入れなど正式な許可の拒否がなかったことを強調する場面で用いられる

例文

On t'a déjà refusé l'admission au master ?

修士課程の入学を断られたことはある?

Non, on ne m'a jamais refusé l'admission au master.

いいえ、これまで修士課程の入学を断られたことはありません。

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5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明

使う場面・ニュアンス

ふつうビザの申請、学校の入学、融資の審査などで「過去に却下された経験はありますか」と尋ねられた際に使います。不特定多数を指す主語を用いて「誰からも拒絶されたことがない」と潔白や実績をきっぱりと伝えるニュアンスです。

言い換え・似た表現

  • Non, on ne m'a jamais rien refusé.

    いいえ、これまで何一つ断られたことはありません。 (特定の対象に限らず、全てにおいて拒絶がないことを強調します。)

  • Ça ne m'a jamais été refusé.

    それが断られたことは一度もありません。 (受動態を用いた少し改まった響きの表現です。)

  • On a toujours accepté mes demandes.

    私の申請は常に受理されてきました。 (肯定的な言葉を選んで前向きな印象を与える言い方です。)

言われたときの返し方

  • D'accord, c'est parfait pour votre dossier.

    わかりました、申請書類にとって何よりですね。

  • Tant mieux, nous pouvons continuer la démarche.

    よかったです、それでは手続きを続けましょう。

よくある間違い

  • ✕ Non, je n'ai jamais refusé ~.

    ○ Non, on ne m'a jamais refusé ~.

    主語を自分にすると「自分が他人の頼みを断ったことがない」という意味になります。

「Non, on ne m'a jamais refusé ~.」のよくある質問

Q. 文末には何を置けばいいですか?
名詞を直接置くか、動詞の原形を置きます。名詞なら「ビザ」のように定冠詞などをつけ、動詞を続ける場合は「〜の入国を拒否された」のように前置詞を伴って表現するのが一般的です。
Q. 主語の「オン」は誰を指していますか?
ここでの主語は特定の一人ではなく、審査機関や役所の担当者など「世間一般の人々」を漠然と指しています。「誰にも〜されなかった」という事実を客観的に述べたいときによく使われる表現です。

このフレーズの単語を英語では

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