Non, on ne m'a jamais refusé ~.
意味
解説
例文

ゲームで覚える・約 1 分
Non, on ne m'a jamais refusé ~. をゲームで覚えよう
5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明
使う場面・ニュアンス
ふつうビザの申請、学校の入学、融資の審査などで「過去に却下された経験はありますか」と尋ねられた際に使います。不特定多数を指す主語を用いて「誰からも拒絶されたことがない」と潔白や実績をきっぱりと伝えるニュアンスです。
言い換え・似た表現
Non, on ne m'a jamais rien refusé.
いいえ、これまで何一つ断られたことはありません。 (特定の対象に限らず、全てにおいて拒絶がないことを強調します。)
Ça ne m'a jamais été refusé.
それが断られたことは一度もありません。 (受動態を用いた少し改まった響きの表現です。)
On a toujours accepté mes demandes.
私の申請は常に受理されてきました。 (肯定的な言葉を選んで前向きな印象を与える言い方です。)
言われたときの返し方
D'accord, c'est parfait pour votre dossier.
わかりました、申請書類にとって何よりですね。
Tant mieux, nous pouvons continuer la démarche.
よかったです、それでは手続きを続けましょう。
よくある間違い
✕ Non, je n'ai jamais refusé ~.
○ Non, on ne m'a jamais refusé ~.
主語を自分にすると「自分が他人の頼みを断ったことがない」という意味になります。