カボチャ
ayote
意味
- 男性名詞 カボチャ
例文
コアイメージ
つるに実り、割ると甘みのある身が現れる、料理用の大きな実
スペイン語での定義
Hortaliza de fruto grande y redondeado, con cáscara resistente y pulpa comestible, utilizada para preparar alimentos.
語源
ayoteは、ナワトル語のayōtlから来た借用語で、先住民の食文化に関わるカボチャの名を保つ語
コラム
- 中米の市場や料理の話ではayoteが自然でも、地域によっては同じ野菜をzapalloやcalabazaと呼ぶ
ahuyama
意味
- 女性名詞 カボチャ
例文
コアイメージ
煮る、焼く、つぶすなどして食べる、丸みのあるウリ科の実
スペイン語での定義
Fruto comestible de una planta de la familia de las cucurbitáceas, de forma redonda o alargada y pulpa que se puede cocinar de varias maneras
語源
ahuyamaは、アメリカ先住民の言語に由来する語で、スペイン語の語形成による語ではない
コラム
- ahuyamaは、果肉をスープやピュレにすると、甘みと色が料理に加わる食材
auyama
意味
- 女性名詞 カボチャ
例文
コアイメージ
加熱するとやわらかくなり、料理に甘みと色を加えるカボチャ
スペイン語での定義
Calabaza que se cultiva y se consume como alimento, especialmente en sopas, guisos y purés.
語源
auyamaは、スペイン語本来の語ではなく、アメリカ先住民の言語から入った地域語
コラム
- メキシコなどで一般的なcalabazaとは地域によって指す種類が重なるが、auyamaは主に南米やカリブ海地域で使われる呼び名
cidra
意味
- 女性名詞 シトロン
- 名 カボチャ
chiclayo
意味
- 男性名詞 カボチャ
例文
コアイメージ
料理に使うために育て、収穫するカボチャの実
スペイン語での定義
Fruto comestible de una planta cultivada que se usa como alimento en algunas regiones del Perú.
語源
chiclayoは、ペルーの一部でcalabazaを指す地域語で、詳しい語源は確定していない
コラム
- chiclayoは地域によって使われる食べ物の呼び名で、ペルーの食材名を調べるときに地域差を知る手がかりになる
loche
意味
- 男性名詞 カボチャ
例文
コアイメージ
北ペルーの料理で、濃い風味を煮込み全体に行き渡らせるカボチャ
スペイン語での定義
Variedad de calabaza cultivada en el norte del Perú y empleada en la cocina tradicional de esa zona.
語源
locheは、モチカ語からスペイン語に取り入れられた地域語で、北ペルーのカボチャを表す名になった
コラム
- レシピに「zapallo loche」とあれば、一般的なカボチャではなく北ペルーで知られる種類を指す表現になる
「カボチャ」は英語では
- 「カボチャ」 → pumpkinCucurbita moschata和英辞典で見る