Wie viel ~ bleibt noch?
意味
解説
残りの量を尋ねる表現。物や時間、飲み物などについてどれだけ残っているかを確認するときに使い、丁寧さは中立で目上には別の言い方が望ましい
例文

ゲームで覚える・約 1 分
Wie viel ~ bleibt noch? をゲームで覚えよう
5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明
使う場面・ニュアンス
ふつう料理中の食材やボトルの飲み物、作業の残り時間などを確認したいときに使います。同僚や友人、家族など親しい間柄でよく使われる日常的な表現です。ニュートラルな響きですが、目上の人にはより丁寧な言い回しを選ぶのが無難です。
言い換え・似た表現
Wie viel Zeit haben wir noch?
私たちはあとどれくらい時間がありますか? (時間を主語にして尋ねる、特によく使われる表現です。)
Wie viel ist noch übrig?
あとどれくらい残っていますか? (名詞を省いて「残りはどれくらいか」と尋ねる定番表現です。)
Wie viele sind noch da?
あといくつ残っていますか? (数えられるものが複数残っているか聞くときに使います。)
言われたときの返し方
Es ist noch genug da.
まだ十分にありますよ。
Nur noch ein bisschen.
ほんの少しだけ残っています。
Fast gar nichts mehr.
もうほとんど残っていません。
よくある間違い
✕ Wie viel Äpfel bleiben noch?
○ Wie viele Äpfel bleiben noch?
りんごなど数えられる名詞の複数形には「多くの」を意味する語を複数形にします。