赤い腕章の見回り役

意味

  • 名 赤い腕章の見回り役あかいわんしょうのみまわりやく

例文

胡hú同tòng口kǒu站zhàn着zhe几jǐ个gè红hóng箍儿gūr,在zài维wéi持chí秩zhì序xù。

路地の入り口に赤い腕章の見回り役が数人立ち、秩序を保っている。

コアイメージ

赤い腕章を身に着けて、地域の見回り役として立つ姿

中国語での定義

指zhǐ在zài社shè区qū或huò街jiē道dào上shàng戴dài红hóng色sè袖xiù标biāo、负fù责zé巡xún逻luó和hé维wéi持chí秩zhì序xù的de人rén

語源

红箍儿は、赤を意味する「红」と、帯や輪のように巻くものを表す「箍儿」から成り、腕に巻いた赤い標章をもとに見回り役を呼ぶ複合語

コラム

  • 「红箍儿」は人そのものの名前ではなく、赤い腕章を着けた地域の見回り役を腕章の色で呼ぶくだけた言い方で、胡同や街区の場面と結びつきやすい語

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