評書

意味

  • 名 評書ひょうしょ

例文

这zhè位wèi演yǎn员yuán很hěn会huì说shuō评píng书shū。

この役者は評書を語るのがとても上手だ。

コアイメージ

長い物語を一人の語り手が声と話し方の変化で展開するイメージ

中国語での定義

一yì种zhǒng由yóu表biǎo演yǎn者zhě口kǒu头tóu讲jiǎng述shù故gù事shì的de传chuán统tǒng曲qǔ艺yì,讲jiǎng述shù时shí常cháng常cháng评píng论lùn情qíng节jié,模mó仿fǎng不bù同tóng人rén物wù的de说shuō话huà方fāng式shì

語源

评书は、「评」が物語を語りながら内容を論じること、「书」が語られる物語を指し、物語の進行と論評を組み合わせた語り物の名称

コラム

  • 评书では一人の演者が語り手と登場人物のせりふを声色や調子で分けるため、複数の役者がいるように聞こえる場合があり、朗読よりも演技を含む語りに近い

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