蜜mì蜡là

意味

  • 名 蜜蝋みつろう
  • 名 琥珀こはく

例文

蜜mì蜡là可kě以yǐ用yòng来lái制zhì作zuò蜡là烛zhú。

蜜蝋はろうそくを作るのに使える。

コアイメージ

ミツバチの営みから生まれ、加熱すると加工しやすくなるろうの素材を示す語

中国語での定義

蜜mì蜂fēng分fēn泌mì的de天tiān然rán蜡là质zhì,能néng够gòu加jiā热rè熔róng化huà并bìng用yòng于yú制zhì作zuò蜡là烛zhú等děng;在zài珠zhū宝bǎo语yǔ境jìng中zhōng也yě指zhǐ一yì种zhǒng不bú透tòu明míng的de琥hǔ珀pò

語源

蜜蜡は、「蜜」と「蜡」から成り、「蜡」はろうを表す「蠟」の簡体字で、「蜜」と結びついてミツバチのろうを表す複合語

コラム

  • 中国語では「蜜蜡」と「琥珀」が宝飾品の説明で並ぶことがあり、前者は琥珀の一種を指す用法も持つため、材料としての蜜蝋だけを思い浮かべると商品説明の意味を取り違えやすい語

琥hǔ珀pò

意味

  • 名 琥珀こはく

例文

琥hǔ珀pò常cháng被bèi用yòng来lái制zhì作zuò首shǒu饰shì。

琥珀はよくアクセサリーの製作に使われる。

コアイメージ

透明感のある黄褐色のかたまりとして、過去の樹木の成分が今に残るイメージ

中国語での定義

一yì种zhǒng由yóu古gǔ代dài树shù木mù树shù脂zhī形xíng成chéng的de化huà石shí,颜yán色sè多duō为wèi透tòu明míng的de黄huáng色sè、棕zōng色sè或huò红hóng棕zōng色sè,可kě用yòng于yú制zhì作zuò首shǒu饰shì。

語源

琥珀は、二字とも「王」を部品に持つ形声字で、「琥」は「虎」を音に用い、「珀」は「白」を音に用いて表した語であり、古くは「虎魄」とも書かれたもの

コラム

  • 琥珀について中国語で話すとき、不透明でろうのような見た目の種類を「蜜蜡」と呼ぶことがあり、「蜜蜡」はミツバチのろうだけを指す語ではない場合がある

おすすめの単語帳

1 / 1
↑ TOPへ