铭míng肌jī镂lòu骨gǔ

意味

  • 成語・慣用句 骨身に刻むほねみにきざむ
  • 成語・慣用句 決して忘れないけっしてわすれない

例文

这zhè份fèn恩ēn情qíng我wǒ会huì铭míng肌jī镂lòu骨gǔ。

この恩情を私は骨身に刻む。

コアイメージ

受けた恩や心を動かされた出来事が、体の奥に消えない跡を残すイメージ

中国語での定義

形xíng容róng恩ēn情qíng或huò某mǒu种zhǒng感gǎn受shòu给gěi人rén留liú下xià极jí深shēn的de印yìn象xiàng,使shǐ人rén永yǒng远yuǎn难nán以yǐ忘wàng记jì

語源

铭肌镂骨は、「铭」と「镂」がどちらも刻み込む動作を表し、「肌」と「骨」が外側から内側へ及ぶ場所を示す組み合わせで、忘れられないほど深い印象を表す成語になった

コラム

  • 恩を受けた相手への感謝を格調高く述べる語で、手紙や文章では強い敬意を込められる一方、親しい会話で日常的な感謝を伝えるには大げさになりやすい表現

铭míng记jì不bù忘wàng

意味

  • 成語・慣用句 決して忘れないけっしてわすれない

例文

我wǒ们men将jiāng铭míng记jì不bú忘wàng您nín的de帮bāng助zhù。

私たちはあなたの助けを決して忘れません。

コアイメージ

心の中に強く刻み込まれ、長く保たれる記憶

中国語での定義

深shēn深shēn地dì记jì住zhù某mǒu件jiàn事shì,永yǒng远yuǎn不bù把bǎ它tā忘wàng掉diào

語源

铭记不忘は、「铭记」が心に深く刻み込むことを表し、「不忘」がそれを忘れないことを表す成語で、二つの部分が続いて強い記憶を示す

コラム

  • 铭记不忘は、個人の思いだけでなく、社会や集団が歴史上の出来事、犠牲、功績を忘れないと表明する場面にも使われるため、声明や記念行事に関する中国語で目に入りやすい

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