「sugarcoat」の活用(過去形・過去分詞)
| 原形 | sugarcoat |
|---|---|
| 三人称単数現在 | sugarcoats |
| 過去形 | sugarcoated |
| 過去分詞 | sugarcoated |
| 現在分詞(ing形) | sugarcoating |
「sugarcoat」のレベル別の例文
「 sugarcoat」のコアイメージ コアイメージ
言葉や説明を柔らかくして事実を美化する
「sugarcoat」のよく使う型
「sugarcoat」とよく一緒に使う語
「 sugarcoat」の英英 英英
To say or describe something in a way that makes it seem less unpleasant or severe.
「 sugarcoat」の語源 語源
sugarcoatは、英語でsugar+coatの合成語で、砂糖で覆うという物理的イメージから、言葉で不愉快な事柄を和らげる比喩へ広がった。
「 sugarcoat」のコラム コラム
- gloss overやwhitewashと意味が重なる一方で、gloss overは手短に触れるニュアンス、whitewashは隠蔽の強いニュアンスを帯びることがある
「sugarcoat」のよくある質問
Q. sugarcoatの過去形と過去分詞は?
どちらも sugarcoated です。現在分詞は sugarcoating で、語尾の e は取ります。
Q. sugarcoatはどんな場面で使う?
悪い知らせや厳しい事実を、実際よりもよく見えるように伝える場面で使います。否定命令の Don't sugarcoat it. は「都合よく言わず、正直に言って」という意味でよく使われます。
Q. sugarcoatは甘い物に砂糖をまぶすという意味でも使える?
はい。文字どおり「砂糖で覆う」という意味でも使えますが、現代の一般的な用法では「不快なことを美化して伝える」という比喩的な意味が特によく使われます。