「fore-and-aft」のレベル別の例文
「 fore-and-aft」のコアイメージ コアイメージ
前後方向の向きや配置をさし、特に帆やリギングが船の長手方向に並ぶ状態を表す
「fore-and-aft」のよく使う型
「fore-and-aft」とよく一緒に使う語
「fore-and-aft」のよくある間違い
✕ a fore and aft layout
○ a fore-and-aft layout
名詞を修飾する複合形容詞としては、通常ハイフンでつなぐ。
「 fore-and-aft」の英英 英英
Situated or arranged along a vessel's length from bow to stern; used especially for sails and rigging aligned with the ship's longitudinal axis.
「 fore-and-aft」の語源 語源
fore-and-aftは、fore(船首側を指す語)とaft(船尾側を指す語)が結び付いて生まれた複合語で、航海語として船の長手方向に沿う配置を表すようになった。
「 fore-and-aft」のコラム コラム
- 海事用語としてfore-and-aftは帆やリギングの向きを表す語で、fore-and-aft riggedは風上に帆走しやすい装備を指す
「fore-and-aft」のよくある質問
Q. fore-and-aftはどんな場面で使う語?
船舶や機械、座席などの前後方向や前後配置を説明する、やや専門的な形容詞です。日常会話ではfront-to-backのほうが一般的な場合があります。
Q. fore-and-aftのハイフンは必要?
名詞の前で形容詞として使うときは、通常fore-and-aftとハイフンでつづります。
Q. fore-and-aftの発音のコツは?
foreは「フォー」、andは弱く「アンド」、aftは「アフト」と読み、foreとaftをはっきり発音します。