「carbonated」のレベル別の例文
「 carbonated」のコアイメージ コアイメージ
飲料に二酸化炭素が溶けて泡が立っている状態をさす「炭酸入りの」
「carbonated」のよく使う型
「carbonated」とよく一緒に使う語
「carbonated」のよくある間違い
✕ carbonated water=炭素入りの水
○ carbonated water=炭酸入りの水
carbonatedは炭素そのものではなく、二酸化炭素などの気体を含むことを表します。
✕ I drank a carbonated.
通常、carbonatedだけでは名詞にならず、後ろに飲み物などの名詞が必要です。
「 carbonated」の英英 英英
Containing dissolved carbon dioxide so that bubbles form, especially used to describe beverages.
「 carbonated」の語源 語源
carbonatedは、carbon(炭素)を語根とするcarbonate/carbonicを基に、-ate(化合物を示す語尾)と過去分詞化の-edが付いて『炭酸を含ませた・含んだ状態』を表すようになった。
「 carbonated」のコラム コラム
- carbonatedは飲料の泡の有無を表す語で、日常ではsparklingやfizzyとほぼ同じ場面で使われ、対義語はstill(炭酸なし)である。