「cooperator」の複数形
| 複数形 | cooperators |
|---|
「cooperator」のレベル別の例文

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cooperator をゲームで覚えよう
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「 cooperator」のコアイメージ コアイメージ
当局や他者に情報・証言や実務的な助力を提供して協力する人を指す
「cooperator」のよく使う型
「cooperator」とよく一緒に使う語
「cooperator」のよくある間違い
✕ He is very cooperator.
○ He is a very cooperative person.
cooperatorは人を表す名詞なので、be動詞の後ろで形容詞のようには使わない。
✕ cooperater
○ cooperator
つづりはcooperateに-orを付けたcooperatorとなり、cooperaterとはつづらない。
「 cooperator」の英英 英英
A person who assists others, often authorities, by providing information, testimony, or practical help, especially in investigations or legal proceedings.
「 cooperator」の語源 語源
cooperatorは、ラテン語のcooperari(co-=共に+operari=働く)を語源とする動詞cooperateに人を表す接尾辞‑orが付いて「協力する人」を表す語として作られた。
「 cooperator」のコラム コラム
- 法的文脈では協力の程度や扱いが制度や文書により異なり、情報提供の見返りが生じる場合がある
「cooperator」のよくある質問
Q. cooperatorの複数形は?
複数形はcooperatorsです。語尾にsを付けます。
Q. cooperatorはどんな場面で使う?
協力者を表す名詞ですが、日常会話ではやや硬い表現です。法律や捜査の文脈では、捜査機関に協力する人や協力証人を指すことがあります。
Q. cooperatorとcooperativeの違いは?
cooperatorは「協力する人」という名詞です。cooperativeは「協力的な」という形容詞、または「協同組合」という名詞として使われます。
Q. cooperatorの意味や語源は?
cooperatorは協力者や共同作業者、協同組合員を意味する名詞です。語源はラテン語で共にを意味するco-と、働くを意味するoperariに、人を表す-orが組み合わさった成り立ちです。同じ目的に向かって力を合わせる人や、利害を共有して共同事業に関わる人を指します。
Q. cooperatorの発音やアクセントは?
発音記号はアメリカ英語が/koʊˈɑːpəreɪtər/、イギリス英語が/kəʊˈɒpəreɪtə/です。カタカナ表記ではコウオパレイターに近く、第2音節のオを最も強く発音します。語頭のコウに続くオを区切らずに滑らかにつなげて発声するのが自然に聞こえるコツです。
Q. collaboratorとの違いは何ですか?
違いは単語が持つ語感にあります。どちらも協力者を意味しますが、collaboratorは文脈によって敵国への協力者や裏切り者といった否定的な意味合いを含むことがあります。一方のcooperatorにはそのような悪意あるニュアンスはなく、中立的または肯定的な協力者を指します。
Q. ハイフン入りのco-operatorとの違いは?
意味の違いはなく地域による表記の好みの差です。アメリカ英語ではハイフンを省いたcooperatorが広く定着しています。一方、イギリス英語では語頭の母音oが重なって読みにくくなるのを防ぐため、ハイフンを入れたco-operatorの表記が好まれる傾向があります。