manana

「manana」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)マニャーナ

「manana」の意味

「manana」の例文

They scheduled the meeting for manana.

彼らは会議を明日に予定した。

「manana」の複数形

複数形mananas

「manana」の別のつづり:mañana(英語ではmananaともつづる)

「manana」のレベル別の例文

「 manana」のコアイメージ コアイメージ

「明日」と言って物事を後回しにする曖昧な将来や先延ばしの気持ちを指す

「manana」のよく使う型

「manana」とよく一緒に使う語

「manana」のよくある間違い

  • ✕ I have a manana with my dentist.

    ○ I have a dentist appointment tomorrow.

    mananaは予定そのものを表す語ではなく、「明日」や、先延ばしにされる時を表す語です。

  • ✕ I will do it in manana.

    ○ I will do it manana.

    mananaを「明日」の意味で副詞的に使う場合、通常その前にinは置きません。

「 manana」の英英 英英

A borrowed informal term meaning 'tomorrow' that in English often implies a vague later time or an attitude of putting things off.

「 manana」の語源 語源

mananaは、スペイン語mañana(「朝」「翌日」)から借用され、英語では字義の「明日」に加えて「そのうち」「先延ばし」を示すことがある。

「 manana」のコラム コラム

  • 日常英語ではmananaは「そのうち」「後で」といった先延ばしのニュアンスを伴って使われることがあり、フォーマルな文脈ではあまり用いられない傾向がある。

「manana」のよくある質問

Q. mananaの複数形は?
英語の名詞として複数を表す場合はmananasとすることがあります。ただし、単数形のmananaを不可算的に使うことも多い語です。
Q. mananaとtomorrowの違いは?
tomorrowが中立的に「明日」を表すのに対し、mananaはくだけた語で、「明日」や「後で」と言いながら先延ばしにする含みを持つことがあります。正式な文章ではtomorrowが一般的です。
Q. mananaの発音のコツは?
英語では「マナーナ」に近く、最後の音節を強く発音するのが一般的です。英語ではアクセント記号のないmananaというつづりも使われます。