「dogtrot」の複数形
| 複数形 | dogtrots |
|---|
「dogtrot」の別のつづり:dog-trot(別綴り)
「dogtrot」のレベル別の例文
「 dogtrot」のコアイメージ コアイメージ
ブリーズウェイで、同じ屋根の下にある二つの小屋を隔てる屋根付きで開放された通路をさす
「dogtrot」のよく使う型
「dogtrot」とよく一緒に使う語
「dogtrot」のよくある間違い
✕ two dogtrot
○ two dogtrots
可算名詞なので、複数形では通常dogtrotsとなる。
「 dogtrot」の英英 英英
A dogtrot is a roofed, open-sided passage that separates two enclosed rooms or cabins under a common roof, often providing ventilation between them.
「 dogtrot」の語源 語源
dogtrotは、dog(犬)+trot(小走り)の合成語で、南部の農家で犬が中央の通路を軽く走り抜けたためにその通路を指す語になり、やがて通路や様式名として定着した。
「 dogtrot」のコラム コラム
- アメリカ南部発祥の建築用語で、屋根付きの開放通路として風通しを確保する機能を持ち、通路そのものを指すと同時にその通路を持つ住宅様式を指すことがある。
「dogtrot」のよくある質問
Q. dogtrotの複数形は?
複数形はdogtrotsです。可算名詞として使われます。
Q. dogtrotはどのような建物にある?
主に、共通の屋根の下で二つの建物部分をつなぐ、開放的な屋根付き通路を指します。アメリカ南部の伝統的な建築で使われる語です。
Q. dogtrotとdog-trotはどちらが正しい?
dogtrotが一般的な綴りですが、dog-trotという別綴りもあります。建築用語としては、犬の歩き方ではなく屋外通路を意味します。