abettal

「abettal」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)アベタル

「abettal」の意味

「abettal」の例文

The defendant was charged with abettal in the robbery.

被告はその強盗の教唆で起訴された。

「abettal」の複数形

複数形abettals

「abettal」のレベル別の例文

「 abettal」のコアイメージ コアイメージ

他人を犯罪にそそのかしたり手助けしたりする行為

「abettal」のよく使う型

「abettal」とよく一緒に使う語

「abettal」のよくある間違い

  • ✕ He was charged with abettal a robbery.

    ○ He was charged with the abettal of a robbery.

    abettalの後ろで教唆の対象を示すときは、通常ofを用いる。

  • ✕ abettalは日常会話でよく使う語である。

    ○ abettalは主に法律分野で使われるまれな語である。

    一般的な会話ではほとんど使われず、法律文書などで見られる。

「 abettal」の英英 英英

The act of encouraging or assisting another person to commit a crime.

「 abettal」の語源 語源

abettalは、動詞abet(古フランス語abeter「獲物を誘き寄せる」の意)に名詞化接尾辞-alが付いて「教唆する行為」を表す語になった

「 abettal」のコラム コラム

  • 法律用語として用いられ、起訴状や判決文などの公的文書で見かける

「abettal」のよくある質問

Q. abettalの複数形は?
複数形はabettalsです。ただし、法律用語としては単数形で教唆行為全体を指すこともあります。
Q. abettalとabetmentはどう違う?
どちらも教唆や加担を表す名詞ですが、abetmentのほうが一般的です。abettalは比較的まれで、法律関係の文脈で見られます。
Q. abettalはどんな場面で使う?
主に犯罪行為を教唆したことを述べる法律文書や裁判の報道で使われます。日常的な文章ではあまり使われません。