Sapindus

「Sapindus」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)サピンダス

「Sapindus」の意味

「Sapindus」の例文

The Sapindus tree produces berries used as natural soap.

ムクロジ属の木は天然の石鹸として使われる実をつける。

「Sapindus」のレベル別の例文

「Sapindus」のよく使う型

「Sapindus」とよく一緒に使う語

「Sapindus」のよくある間違い

  • ✕ sapindus

    ○ Sapindus

    学名の属名なので、通常は最初を大文字で書く。

  • ✕ Sapinduses

    ○ Sapindus species

    生物分類上の属名を複数扱いするときは、通常speciesなどを添えて表す。

「 Sapindus」の英英 英英

A genus of tropical and subtropical trees in Sapindaceae, commonly referred to as soapberry or reetha, whose fruits have traditionally been used as a natural soap.

「 Sapindus」のコラム コラム

  • 学術名は属名で先頭大文字で表記され、種名を添えて Sapindus mukorossi のように表す

「Sapindus」のよくある質問

Q. Sapindusは何を指す語?
Sapindusは、ムクロジ科に属する植物の属名で、日本語ではムクロジ属という。
Q. Sapindusは大文字で書く?
属名として使う場合は、通常Sapindusと大文字で書く。学術的な文章では、属名は一般にイタリック体で示す。
Q. Sapindusの発音のコツは?
英語では一般に「サピンダス」に近く発音される。専門分野や話者によって発音に多少の違いがある。